東古屋用のタックル準備(ルアー)

ルアーの部

ロッドは、基本ベイトフィネス用のVOLKY65ULとトリックトラウト60UL



同じULでも性質は真反対に近いもの

ピンピンパンパンに張り詰めたBFロッドは、PEラインでミノー、それと重いスプーンで使いたい

反対に多少もっさりとした感じはあるがスモールスプーンも扱えるトリックトラウトは5gまでのスプーンの巻きの釣りで狙いたい

それと去年も良かったキャスプロSSはもともとバスロッドのライトタックルだけど汎用性が高く、トリックトラウトより少し強いロッドといったところ、もちろん今シーズンも使いたい




リールは、数ある中でどれを使うかは気分的なものもあるが、ここではハイギアは使わないだろうと思う



58ギアを基本に、アルファスとピクシーシリーズで充分ではないだろうか

あとはアンバサダーの15c辺りは出番があるやもしれない




ラインは、基本が4~5LBのフロロライン、ここは去年と変わらないだろう

管釣りで使ったエステルラインもなかなか捨てがたい感度なのだが、太さがないので残念

PEラインはミノー用に使うが06~08号、こちらの場合はリーダーが必要になるので、手間かと言えば手間だ




ルアーは、スプーンを3.5~10gで用意



放流カラーは少々(あまり期待していないが、広いのでどこかに放流残りが居れば…)、ナチュラルカラー、ダーク系を中心に回していく

ポイントによってはカーブフォールができるところでは軽めのMTレイクスかフロントレイクあたりを…

ミノーは、サクラマス用の動きの良いもので80mmクラスとニジマス用にタダ巻きアピール系で用意


まあこんな感じかな



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[ 2017/03/05 09:24 ] マイタックル | TB(-) | CM(0)

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