メチャx2UL56…テスト

うーん、なかなか面白いです

普段使うロッドはほぼ6feetが定番なんですが、15cmほど短いだけで結構違いますね

手元とロッドの先端が近いだけでなく、ほんとの足元までルアーを引いて来れます


ブランクとしてはティップ側の感度はなかなか、細かいバイトやらキスバイトまで拾ってしまうので、どちらかと言うとアワセのモーションにはいるかどうかで迷うことにイライラします

アワセもティップの先で合わせるよりもベリー部分で乗せてやるイメージの方がノリが良いい感じ

なので、細かいバイトを無視してロッドティップが引き込まれてから合わせたほうが、結果よかったです



マキマキでブラウン(^^)



ド派手なブルック(^^)

そこそこのサイズの魚でも負ける事なく寄せてしまいます

ティップの細さは心配ですが、変な角度で曲げなければ問題なし

決して抜こうと思わないことです


ダイワのラバーグリップもいい感じ

元をたどればフジに行き着くのだろうけど、ラバーグリップはフィット感が良く、手の中の収まりも良いです

もう一つ探して見ようかな

ホワイト塗装も上手い具合に決まりました






それにしてもケバケバのブルックだなぁ

この大口だからバイトがあってもルアーがスッポヌケ、ロッドに乗せてから合わせるしかありません


今月中はせっせとミノーの練習です
関連記事
[ 2016/02/18 17:00 ] ハンドメイド ベイトロッド | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する